文章を方言で書くか標準語で書くか?

これ・・・めちゃくちゃ迷ってるんですよね。文章の書き方。

いや、こういう他人対して訴えかけてる記事の場合は敬語が使えるから楽で良いんですけど、『旅行記』みたいな過去の体験談の場合・・・一応自分の事を書いてるから敬語では書かないようにしてるんですけど、そしたらそしたで方言を使うか?否か?みたいな迷いがありまして・・・

関西弁の方が書きやすいんですけど、関西弁って無駄に文字数長くなっちゃいますし、やっぱり話言葉なんで文章にしにくいんですよね。

とはいえ、標準語にしたらしたで小説っぽくなって自分で書いててむず痒いという 笑

あと、個性出しづらい 笑

「なのである」とか「だろう」みたいなのってちょっと堅いですよね。

今まで関西弁と標準語が混じった文章を書いてたんですが、それはそれでなんか違うし・・・

ってことで、今書いてるフィジーの旅行記?の途中から完全に意識して標準語に変えてみたんですが如何でしょう?気持ち悪いですか?

まぁ、まだそんな感想の声も届かないくらいこのブログに訪れる人は少ないのですが 笑

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